■ 私の秘かな楽しみ
ワイワイシーはあのライブドアが経営しています。
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インチキ出会いサイトが多い中ここは安心して利用できます。
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追加購入するだけなので、わかりやすいシステムだと思います。(女性は無料)
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かなり本気で恋人・メル友募集している人も多いので男女問わずお勧めです。
もちろんアダルト掲示板では大人の誘惑もたくさんありますからうまく使い分けて下さい。
同じ境遇の人(派遣会社勤務・バツイチなど)が見つかると話が盛り上がりますから楽しいです。
ここは電話番号が記載されていて確実につながりますから、わからない事が
あれば気軽に問い合わせできます。 他は記載があってもつながらない所が大半なので
(つながったら困る事がある?)ワイワイシーは健全な優良サイトだと思います。
今度大阪のメル友が親戚の結婚式で上京するので東京下町を案内する予定です。
私は遠方のメル友を意識的につくってますが、結構皆さん東京にくる用事があるケース
が多いので、この急がば回れ作戦を親しい友人にはこっそり教えています。
2007年07月19日
失業生活
自己都合退職の場合、会社の不満や疲れ、ストレスが少なからず溜まっており、会社を辞めた当初のから10日~2週間は、会社からの開放感で実に実に爽快な気分です。眠りたいだけ眠り、食べたいときに食べ、すべての時間を自分の好きなように使うことができるのです。
しかし、その期間を過ぎると何もしないのんびりとした生活に少しずつ飽きてきます。
疲れも十分に取れたことだし、そろそろ就職活動でも始めようか、という気持ちになります。
さて就職活動。まずは自分が次に就職したい職種を絞って、手近なところから新聞広告、新聞チラシ、インターネットを見て、書店で求人雑誌を買って、ハローワークへ行って求人情報に目を通します。
次に履歴書と職務経歴書を作成し、興味のある会社に送付する、というのが一連の流れです。はじめのうちはいろいろとやることもありますが、慣れてくるとすぐに終わってしまいます。ここではじめてショックを受ける人もいるかもしれません。自分のやるべきことが何もないということに気づいて…。
失業生活とは、貯金が毎日減っていく不安を抱えながら、何もすることのない膨大な時間と戦うことでもあるのです。
人によって失業生活の過ごし方はいろいろです。毎日家に閉じこもる人、毎日パチンコに行く人、毎日ふらふらと街のどこかに出かける人、今までやりたかったことに思う存分専念する人、家事に力を入れる人…。
失業すると実に不思議なもので、ビールを飲んでもうまくない、テレビを見てもおもしろくない、一緒に遊んでくれる友達は当然仕事中、何をしても満足しない現象に襲われます。
だから、働いているときにやりたいことがあってもなかなかできなかったと言う人は、こんな時こそいい機会です。スポーツや運動を始めるにもいい機会です。そしてなにより自分自身とじっくりと向き合うよい機会でもあります。
就職情報は毎日あるわけではありません。一つの媒介につき週に1回くらいです。人によってそれぞれ違いますが、情報収集は週に1~3回くらいになるでしょうか。応募した書類が選考を通ると面接の連絡が入ります。落ちると不採用通知が送付されてきます。求職失業生活は、応募会社からのいい連絡をひたすら待ち望む日々です。生活のリズムは崩れがちです。朝早く起きられなくなります。経済的精神的不安から体調は崩しがちです。
いくらあせってもなるようにしかなりません。気を楽に持つよう心がけることが大切です。普段は忙しくてできないようなこと、毎日日記をつけるとか、コーヒーを豆から時間をかけて作りゆとりを楽しむとか、丹念に家事をこなすとか、生活と気の持ちように工夫が必要になってきます。就職活動のリズムについても定期的に面接予定が入るように履歴書を定期的に送付して生活リズムを作っていくようにするとよいでしょう。
就職が決定するまでどのくらいの期間がかかるのか。人によってまちまちですが、一般に年齢が高くなるほど再就職は困難になり期間を要します。就職活動の進行状況が前進していると感じていれば、いつかは決まるだろうと言う予感もあるでしょうが、いくらやってもなかなか前進が見られないとき、このまま永久に決まらないのではないかと思うときもあります。
しかし、求める者には必ず与えられます。時間はかかっても必ず与えられます。もちろん、どうしたらもっと先まで進めるのか考え、工夫する努力が必要ですが。
いつ終わるとも知れない失業の日々。すさみ始める生活。社会と何ら関わりを持たない生活に自分の存在感を無と感じ、生きる意味さえ見失うこともあります。しかし神様は必要があってその人にそういう時間を作ったのです。この試練に耐えている者は決して自分だけではありません。心がしおれたときも、ただひたすら明かりが見えるまで耐え抜くことしかないのです。
失業すると仕事があることのありがたさが実によくわかります。そして、苦労の末、次の仕事が決まったとき、仕事に対する考え方も必ず変わっているはずです。
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投稿者: 日時: 2007年07月19日 21:18 | パーマリンク |TOPページへ ▲画面上へ
失業生活を最後までお読下さいましてありがとうございます。
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